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一雨毎に

少し前までの白一色が、一雨毎に緑が濃くなって来て気持ちが浮き立つようです。

春になって、新たな出会いや発見があるのかと想念するのは、自然の摂理がそうさせるのか。

春が、百花繚乱の好季が、すぐそこまできているからか。

 

北国に住む者にとって春は格別なもの。

人生は回り舞台。春はかならずやってくる。

花を咲かせる人生でありたいものだ。

 

DSC_0711.JPG

(3月29日さいたま川越で、植え込みの下に隠れていました)

 


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  • 2017.07.20 Thursday
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