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豊栄の舞

 

    

  (数年前に水彩画で描いた神輿渡御と祭儀の様子)

 

神社祭の次第は、

神々に山海の品々をお供えし、宮司が地域振興や各家庭の安穏を祈願する祝詞を奏上する。その後、祭祀舞を献じ玉串を奉奠する。

 

おおよそ、これで祭儀を終えるがほとんどだが、道南の神社祭では、神人和楽の松前神楽を演舞する。

神楽の番数にもよるが1時間ないし2時間位を要する。

鎮釜神事(お湯立神事)が行われる場合には3時間以上になることもある。

 

さて、今年は創祀130年記念の例大祭。

今次は、成人の舞姫による「豊栄の舞」を献納。記念の祭儀に、錦上花を添えていただきます。

 

 

 

 

 

 


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  • 2017.10.18 Wednesday
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